中村こずえのブログ

ラジオパーソナリティ 中村こずえ が、日々感じることを綴ります。旅・料理・楽しいこと、共有しませんか?

カテゴリ: はぴま

「はぴま」のリスナーさんへの台湾土産は、これ(^-^)/
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「阿原」(ユアン)のせっけん❗

イアン・ソープは、足の大きな水泳選手!
こちらはユアンソープ、ですから。

天然ハーブを使って丁寧に作られている
お肌に優しいせっけんです💓

しょっちゅう台湾に行く友人が、
お嬢さんに必ず頼まれるのだそうで、
それならお土産にしたら
喜んでもらえるんじゃないかな?
と思って…。( v^-゜)♪

ゲストは「松室政哉(まつむろせいや)」さんヽ(´ー`)ノ
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小4くらいから、
おもちゃのピアノで曲を作り始め、
メジャーデビュー2年目の28歳。
ファーストアルバム「シティライツ」には、切ないナンバーが多く、
胸キュンになる人も多いはず(’-’*)♪



映画が大好きで、
多い年は、年間300本くらい観たとか⁉️
映画にインスパイアされて、詞もできたり・・・。


ファーストアルバムが出たばかりだけど、
もうセカンドアルバムが待ち遠しい!
そんなアーティストですね( v^-゜)♪


さて、立川晴の輔さん。
ハレちゃん、きょうは「日本各地のユニークなトイレ」の調査!

ホント、変わったトイレってあるものなのね(^_^;)

ひっろ~~~~~いトイレ(200㎡)とか
スフィンクスがいる、とか、
横に自転車こぎがあって、用をたした後、こぐ・・・
ま、これでかき回して微生物に酸素を与えるという
バイオトイレなんだけど。

私は、フツーでいいです。
あんまり広くても落ち着かないし(^^ゞ
清潔なら、ね!

しかしさ、外国から帰ってきて
成田や羽田のトイレを使うと、
日本って本当にトイレ、きれいだわぁ~‼ ヽ(^。^)ノ
と思うよ。

私、トイレはなるべく我慢しない派。
エレベーターに乗るときも、
「あ、トイレ行きたい」と思ったら、
着いてから行くのではなく、乗る前に行く!
だって、もしもよ、地震などで閉じ込められたら・・・
ねっ?!
それって、かなり悲劇でしょ?(・o・)
人間として、どうなの?ってカンジ。

でも飛行機は別。
できれば空港に着いてから派!(^_-)-☆

さて、これ、作りました(^o^)丿
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真空パックの豚足。
売ってるでしょ?酢味噌つきの。

酢味噌は別に使うなりして冷蔵庫。
本体だけ使います。
水、酒、しょうゆ、黒砂糖、ショウガ
これに五香粉をパッパッパッ・・・と振りかけ
1時間ほど くつくつくつくつ・・・。
そして少し冷まして味をしみこませる。

かなり台湾の味に近い!と思った(*^^)v
ポイントは、黒砂糖を多めに、濃い甘塩っぱさにすること!

残った汁で、半熟ゆで卵を漬け込みました(^・^)
あぁ・・・もう絶対 おいしい‼ ヽ(^o^)丿

東京の空が少し広くなったかな?
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葉を落とした木々もあって。
丸の内仲通りは、何種類か違う木を街路樹として植えています。
もちろん、わざと(^-^)

芽吹きや紅葉、落葉も違うので、
それぞれを楽しめるようにね( v^-゜)♪

「はぴま」のゲスト、
きょうは俳優の「金児憲史(かねこのりひと)」さん!
身長188cmか9cm\(^o^)/
私との差、30cm以上(◎-◎;)
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カッコいい人‼️
それよりも、感じのいい人、でした!

大の広島カープファン!(故郷 広島)
なので昨夜はやけ酒か?
と思ったら、
昨夜、なんとプロレスデビューをしたので、その打ち上げで、
楽しい・体痛い・カープ悔しい、
複雑なお酒になったようですよ(^_-)-☆

2000年に開催された
「21世紀の石原裕次郎を探せ!」
というオーディションで
5万2000余人から選ばれました。

話題になったオーディションでしたよね。
あれからもう18年かぁ…。

ご本人も、
「あの時22歳。大学生で、就職も地元のホテルに内定していたんですよ」

それが、40歳になって「歌手?!」「プロレス?!」と
人生の不思議さをしみじみ感じていらっしゃいました。


「石原裕次郎の歌の後継者!」
と言われるのは、プレッシャーかもしれないけど
「夜霧よ今夜もありがとう」
「狂った果実」
「俺は待ってるぜ」
「錆びたナイフ」
「赤いハンカチ」・・・
などなど、名曲を後世に伝えてくれる役目は大きい!

彼の「特技」は
「乗馬」「ピアノ」「ギター」「空手」「殺陣」「居合」
と、事務所のプロフィールにあるけど、
私は、
「人の心にスッと入っていくこと」
を挙げたいな(^・^)

初対面だったにもかかわらず、
一目で「友だち感」を作りだせる人だと思うよ!(*^^)v


丸ノ内仲通りの街路樹には
もうLED電球が(全部で約100万個になるそうですが)
取り付けられているの、わかりますか?
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落葉してきたので、気がつきました(*^^)v

丸ノ内カラーのシャンパンゴールドに輝き始めるのは 11月7日から!
17時30分~23時。
12月は 17時~24時。
来年2月17日(日)まで点灯されます。
丸ノ内仲通りの高級ブランド街が
より一層 美しく 格調高く輝きます!
そぞろ歩きにいらして(*^ー^)ノ♪

「SUNDAY HAPPY MAP」
きょうのゲストは「六文銭」から
「小室等」さんと、娘の「こむろゆい」さん(^o^)/
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「六文銭」として活動を始めたのが1968年。
つまり、50年間も小室さんはギターを弾き続けているワケで…。

写真ではよく見えないけど、
小室さんの右手はギターをつま弾くため
爪を伸ばしていて、
左手は弦を押さえるため
爪は短く整えられていて。
50年の、とても美しい指でした( v^-゜)♪

「新六文銭」「まるで六文銭のように」「六文銭'09」と名前を変えたり、
いろいろあって、今、再び「六文銭」として
11月7日にオリジナルアルバム「自由」をリリースします\(^o^)/

メンバーもいろいろ出入りがありましたが
現在は、このお二人の他に
「及川恒平」さん、「四角佳子」さんの4人。
60年代終わりごろから70年代の
フォークソングムーブメントを知る人にとっては
「‼」というメンバーですよね(*^^)v

アルバムジャケット写真は、
2018年を象徴する「新国立競技場」の前。
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「オリンピックやパラリンピックの意義は充分理解している上で、でも、2020年に向かって日本がひたすら邁進して、それで本当にいいのか?他にやらなければならないことは?」

プロテストソングを歌い続け、歌で問題提起というか、
「ん?!」と考えてもらいたい・・・
という「六文銭」の真骨頂的なジャケ写だと思います!

レコーディングは、文京区音羽のキングレコードの
ゴージャスなスタジオ。
谷川賢作さんから
「なんじゃ、これは?! うらやましいぞ‼」
とのメールが届いたそう(^_-)-☆

その広~いスタジオで、できるだけ小さい輪になって(^_^;)
4人で「せ~の!」と録った音たち。

互いに互いの歌う旋律を聴きながら
「あ、そっちの旋律歌うの?じゃぁ、自分はこっち!」
みたいな、瞬間芸的にできあがったらしい w(・o・)w

さすが・・・というか、すごいぞ‼六文銭‼

この4人で回るライブは
11月7日、8日→東京・東中野ポレポレ座
11月10日→大阪・5th-Street Like-a HALL
11月11日→四日市 サラーム
11月14日→横浜パラダイスカフェ

来年1月以降の予定は、公式HPで確認してね(^o^)丿

見て❗️
今朝の東京の空\(^o^)/
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雲ひとつない、クリアな青空‼️

左側の富士山🗻をアップします(^o^)/
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東京からは北西の斜面になるので、
もう見事にお化粧してますね(*^ー^)ノ♪

「はぴま」には日本各地から
「すご~くいい天気!」というメッセージ✌️


「はぴま」のゲストは「三浦祐大朗」さん!
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番組へは お久しぶりだけど、
7月に有楽町であったライブに行き、
楽屋挨拶をしています( v^-゜)♪

去年、母、山口百恵さんの曲のカバーアルバム「I'm HOME」をリリースし、
レコ大の企画賞を受賞。
さて、次はどうするんだろう?
と思っていたら、
4年ぶりにオリジナルアルバムをリリース!

しかも、バンド「Peaky SALT」時代の、
「三浦祐大朗の原点❗️」という楽曲から
ユニクロのWeb CMの「ハタラクワタシへ」(この曲、私、好きです!)

そして、百恵さんのラストナンバー
「さよならの向こう側」にリンクする「菩提樹」という曲を、
阿木燿子・宇崎竜童のお二人が書き下ろしてくれたのです!

百恵さんが
「約束なしのお別れ・・・」と歌ったのは1980年8月。
それから38年後、
物語は再び動き出しました(^・^)

「また逢いましょう、約束しよう・・・」と。

祐太朗さんのライブには、
とても幅広い年齢層の方が来てくれます。
それは多分・・・
とは思っていたけど、
本人が
「やはり母のファンの人もたくさんいらっしゃいますし」
さらっと言ったのは「あ、乗り越えたな!」と思いました(*^_^*)

確かに、祐太朗さんが後ろを向くと
肩のあたりの線に百恵ちゃんを感じたり、
声の中にも、あ・・・と思うことがあったりするけど、
それは息子なんだから当然!

っていうか、私は百恵ファンなので、
探しちゃうのかもしれないけどね(^_-)-☆

ウチの息子たちの中にも、
私がいるんだろうな…(^_^;)

・「三浦祐太朗 Live Tour“47MELODIES」は
 来年1月19日 鹿児島からスタート!
 47都道府県を廻ります。お近くの場所で(^o^)丿

・「Ay曽根崎心中」の舞台は12月12日~
 東京・新国立劇場にて

・「I'm HOME TOUR 2018 @Zepp DiverCity」
 DVDが10月24日リリース

ひとまわり、ふたまわり、大きくなった三浦祐太朗!
今後の活躍に期待します‼ (*^^)v
  

きょうのゲストは、愛媛県宇和島市出身のアーティスト7人による
「おかえりプロジェクト」から
コンサルタント兼プランナーの荻原実紀さん(右)と
歌手・声優・ナレーターの中川奈美さん(^o^)丿
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2015年。
「宇和島伊達400年祭」を機に、
音楽の力で地元が元気になり、子どもたちが夢を持ち、
故郷をもっと好きになってくれたら・・・という
「おかえりプロジェクト」を発足。
(荻原さんは、第13代伊達家当主の妻でもあります!)

メンバーであるシンガーソングライターの「花れん」さんが作詞・作曲、
編曲は ご主人でピアニストの扇谷研人さんで
「おかえり」という曲と、

今年7月の西日本集中豪雨で被災した故郷のために
クラウドファンディングで寄付されたお金で作っている
「続く未来」という曲をお届けしました(^・^)

扇谷研人さんが、本番直前にメールをくださり、
「このあと、楽器や声を重ねるので、完成形ではないですが…」と。
つまり、他では絶対に聴けないであろう「仕上がり直前」の音を
聴いていただきました(*^^)v

6月末から7月頭の西日本集中豪雨では、
広島や岡山が飛びぬけて甚大な被害を受けたので、
どうしても報道は そちら周辺になりがちです。

が、宇和島市も11人が亡くなり、
ミカン農家の山が崩れ、
明日をどう生きていいかわからなくなってしまった人がたくさんいます。

その方々のために、地元の中学生たちも協力して
来年1月「おかえりコンサート2」を開催しようと
10月末からクラウドファンディングを始めます。
興味のある方、ぜひ、「おかえりプロジェクト」で検索!(^o^)/

その災害の中で、生き残った早生ミカンをいただきました(・o・)
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小粒だけど、とても甘くて酸っぱい、
この季節独特の味!
私の父が、この季節の早生ミカンが大好きだったこともあり、
ふと父を思い出しました。

そして、まだ学生時代のこと。
愛媛県松山市の釜めし屋で、
ひょんなことから知り合ったおばさまに、
「東京の学生だ」と告げると、
「娘たちが東京の大学で世話になっているから」と、
私たちを家に泊めてくれ、食事もごちそうになり、
道後温泉の町民チケットもいただき・・・。

「明日はどこに行くの?」
「宇和島方面です」
「じゃぁ、ウチの長女が宇和島で学校の先生してるから、
そこに泊まればお金を使わなくてすむから」
と、、さっさと連絡してくれて・・・。

宇和島の海の近くの、
先生のアパートの一室で過ごした温かい一夜。

きょう、宇和島の話をしていて、
あの美しい海と温かい人々を思い出し、泣きそうになりました(^・^)

先日の長野・岐阜・石川・富山と巡ったプチトリップのお土産は
これ!ヽ(^。^)ノ
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「おもてなし」で超有名な、石川県の和倉温泉「加賀屋」の朝食に
必ず添えられる、特製の「ちりめん山椒」の小袋。
12袋入りのボックス!ヽ(^o^)丿

当たったら「加賀屋」気分を味わってくださいね!

あ、加賀屋さんに到着すると、玄関前 3m置きくらいに、
若くてきれいな、和服の中居さんがずら~っと立っていて、
次々に「いらっしゃいませ」とお辞儀をしてくれます。

なんか・・・すごいです。

食事は、全部が美しくて美味しいので、
「どれか一番美味しかったか?」と尋ねられても
うぅ・・・ん・・・
ずっと山のピークばかり歩いていると、
てっぺんだということがわからなくなる、って言いますよね。
それ!

メリハリがないと、印象に残りにくい‼

ま、これが、トップの辛さ、かもしれないですね(^_-)-☆

追伸
「さすらいのドライバー」さん。
そうですね(^_^;)
あの列車の絵は「ガンダム」ではなく、
「永井豪」さんですよね(^^ゞ
失礼しました!m(__)m
でも、「ガンダム」もあるそうですよ!

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